カラメル手芸部
Img_8a0277ded17aaa6460304500f07c61bc17c5a60f
裏側
Img_4b26298d17512c599597a1ce0203520d6c94ff93
表側
言い訳はすまいと思うのですが、本当に色々なイベント・トラブルがあり・・・(笑)どうも、今回の課題は間に合いそうにありませんヘ(゜ο°;)ノお手上げ・・・今までは夜なべなどして頑張ったりもしたのですが、後の身体への影響を考えると、どっちがいいのか考えもの。でも、『もう間に合わない』って思った瞬間から、肩の荷がおりまして、作業が楽しいの楽しいの(*^^*)もう、いいわぁ~これで行こう!でも、卒業は頑張るけど。

そして、進捗状況ですが、やっとハワイアンのキルティングが終わりました。何とも情けないことに裏側の方がきれいだって思える状況・・・うーん。で、こちらはクッションになるのですが、もう1つクッションになる課題のシャドーキルトと一緒に仕立てをしようと思います。なので、少々お休み。
Img_35933d9b31355e451e2a35a37c7f71d23870d635
そしてこちらがシャドーキルト。オーガンを重ねるので、かなり強めの色を選んでますが・・・オーガンの白がかなり濃い感じで、あまり色が出てこない感じかもしれません。あるいは私のやり方に間違いがあるのかなぁ・・・???ともあれ、先に進めましょう。
Img_85ff054a20dc785889e7c027177c03610816a1fe
オーガンをのせて、キルティング終了。柄の生地と同じ系統の色でキルティングしたところが、何ともキルティングの下手っぴが目立っております(笑)・・・ついでに、毎回格子がずれてますねぇ~先生が今回の場合や、いわゆる白い生地を使っている時はヘラでキルティングラインを引くとおっしゃっていたので、真似してみたのですが、ラインが見えないこと見えないこと(・・;)

で、結局、途中から鉛筆で引き直し。そんな理由もずれてしまっている要因でしょう。本当はブルーのチャコペン(あとで洗濯して落とす)でガンガンしるしつけるのが好きなのですが、オーガンを使っているので、あまり洗濯したくなく、慣れないことをしております。
Img_6cddaaefa63227ada58f3e5386eb96e992c1d411
ハワイアンキルトのクッションカバー
Img_6a9239c4db84b89a2f65872e91af39a13b83e9e3
シャドーキルトのクッションカバー
『ふー』という感じです(^^ゞ
クッションカバーの仕立て完了。

ハワイアンキルトのクッションカバーは難なくするりと完成しましたが・・・シャドーキルトのクッションカバーのひらひらは本当に蛇足でした(笑)お手本にひらひらが付いていたので、付けてみましたけど、かなり長かったみたい。まるでくらげの脚のようです。そして、一部ひきつってます。あまりにひどいところは直したのですが、もう、あとは余計にひどくなりそうなので、そのまま提出としましょう・・・やっぱり、サテンか何かの外パイピングにして、シンプルにすれば良かったなぁボソボソ
Img_474e01bfc767612dd5965dee4099ec079810c0bc
次の課題である「トラプント」に入りました。
「トラプント」と、言ってもブティのような技法でのやり方です。ブティを途中で止めたのがトラプントかしら?そんなイメージです。

初めてってことで、ぐし縫いもこれでいいのか何とも不安。それでも、やっぱり・・・ぐし縫いは楽しいのです。ホワイトキルトと言われる作品も早く作ってみたい限りです。いつになるかなぁ・・・
Img_0cae5413f1a8eb05bbc6fb4697ccc403e16833b3
グースインザポンド
Img_04f60e0501df3aa3967bf4030fd0b38852a9194a
トラプントの額
何とか、ここまで出来上がり(・・;)でも、ステンドグラス技法で作るミニタペは間に合わずです。

まずはパターンの「グースインザポンド」“ガチョウが水をもとめて、池に集まる”イメージのパターンだそうです。先生曰く、ミシンで簡単に作れるパターンなので、展示会などでどうしてももう1枚キルトが欲しい時に使えるパターンとかいう説明でして、ミシンで作ることが条件でした。で、簡単かといえばno!私はきっとハンドの方が早く出来上がったことでしょう(笑)

そして、先日より作っている「トラプントの額」・・・まぁ、初めて作ったのだから仕方ないですが、本当に下手っぴでびっくり(^_^;)どうにもなりません。額なんてものに入れるから一段と下手っぴなのがばれております。裏側なんて見せられませんよ~キルトを作る時までには克服が最重要課題です。
Img_d5dbbd16201d81b5780686f93b2491749b7a66e9
今月の講習も無事に終わり・・・残念ながら、提出課題のうちの1つステンドグラスのミニタペが持ち越しになりましたが、とりあえず、再提出も無かったので良しとしましょう。あとは皆さんに追いつくべく頑張るのみ。

でも、少々、気抜けの為か・・・クロスステッチが刺したくて仕方ないです(T_T)でも、今の私にそんな時間はありません。なので、今回課題になったエンブロイダリーから始めることにしました。このエンブロイダリーの課題は最小限でいうと、4つの図案を写して、そのうちの1つを刺繍して周囲に▲▽のボーダーをつけた状態での提出が認められております。いわゆる、完成しなくてもOKということ。

なので、一番楽な図案を刺してみました^m^これで、あとは残りの図案を写して▲▽のボーダーをつければ提出可能だわぁ。それで提出したら、きっと先生は呆れるだろうなぁ(笑)

クロスステッチではなく、アウトラインステッチですが気が晴れました★
Img_3749d56da1bb273e83b2974dd3d0a2a8195e9941
また大分空いてしまいました・・・師ではないけど本当に師走の日々。
そして、縫っても縫ってもなかなか終わらなかったフェザースターのトップがやっとできました〔≡_≡;〕本当にこのままでは課題が1つも終わらないかも。

そして、型紙を作ったのだから大きさというのは把握していたはずだし、授業の中でお手本を見ているのでわかっているはずだったのですが・・・「何か大きい」(^_^;)これを今からキルティングして仕上げるなんて、私には信じられない気分です。ちなみに大きさは80㎝を越えております。
Img_db3a3731a14fe822599d141791a773733c6e3817
カンサストラブル
Img_c1ab8d9875be6f577936da93511797250d61de7b
ワインディングウェイ
高等科のパターンは本当に時間がかかります(ーー;)縫っていも縫ってもなかなか1枚になってくれない・・・そんなわけでやっとこ2つ。あと3つも残ってます。一体、間に合うのだろうか・・・

カンサストラブルは結構好きなパターン。どうも私には恐竜に見えるのです・・・そうそうステゴサウルスに。ワインディングウェイは相変わらずのカーブでやっぱり少しばかり歪んでますねぇ(反省)

もう少し頑張らなければ、本当に終わらない。